蜜蜂の失踪

蜜蜂の失踪

母が経営している美容関係のお店では、「はちみつ」から作った商品を多数扱っています。

「はちみつ石鹸」や「ローヤルゼリー」「生はちみつ」や「はちみつリップ」など…

「はちみつ」は美容にいいとされているために、沢山の商品開発が成されているのです。

その取引先はアメリカにあるので、母は良くアメリカと日本を行き来しています。

そんな母から「はちみつ」にまつわる不思議な話を聞きました。

ある日母の元に、取引先のアメリカの養蜂場から連絡があり「緊急トラブルにより商品の在庫がなくなる」と言うことで驚いた母は、その原因や真相を聞きにアメリカへ行ったのです。

取引先の担当者に事情を尋ねた所、アメリカの養蜂場から蜜蜂が消えたというのです。

原因は不明。

とにかく、いきなり蜂が消えたと言うだけなのです。

この不可思議な現象は、この養蜂場だけでなくアメリカ全土に渡り起きている現象となった。

アメリカでは「ミツバチが消えた」と言うのは有名な話らしいのです。

そして他国でも同じ現象が起き出したそうだ。

最近では日本でも蜜蜂が消えていると言います。

なぜなのでしょうか?

原因が分からないから気持ち悪いですね。

一つの原因として、電磁波の影響が否めないともされていますが、未だ確たる原因は分かっていないらしいです。

かつて、天才「アインシュタイン」が蜂についてこう言いました。

「蜂がこの世から姿を消したときに人類は滅びる」

蜜蜂が居なくなると言うことは植物は受粉出来ずに生態系が壊れる。

植物が失われると酸素が供給されなくなり人間は生きられなくなる。

そう言う説を唱えたそうです。

植物なんて、受粉に限らずとも沢山の木や森があれば酸素は供給されるはず。

それは考えれば分かることです。

しかしなぜ天才アインシュタインが「蜂」にこだわって、そのような説を唱えたのか。

これが予言だとしたら…

怖いですね。

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ダイエット

30歳をすぎてからお腹のお肉が気になるように…

これまで、どんなに太っても「ウエスト」だけは細くくびれていました。

太るのは顔とふともも、それから二の腕と言った所で「ウエスト」に関しては気にした事がなかった私。

でも、先日久しぶりに細身のジーンズをはいた時にお腹のお肉がジーンズの上にのっかってしまって、お腹がプリンって出ている事に気がつきました。

鏡を覗いてみると、ウエストがなくなっている!!

全体的にハリのない「寸胴ボディー」になっている事に気がつきました。

これが30歳の壁か…

と思いながら絶句。

自分自身の体にショックを受けた私。

これまでと変わらない生活なのになぜか体がたるむのです。

と言っても全く運動はしていませんし、努力もしていませんでしたから、これからはちょっと意識して努力しようと決意したのです。

私は身長157センチで体重は平均48キロ。

太ると50キロになったり、夏場などベスト体重の時は45キロくらいです。

そんなにオデブ体型でもありませんが、お腹だけはちょっと気になります。

見えないところだからいいや!と思ってしまったらおしまいですもんね。

気がついた時に始めないと手遅れになります。

最近チェックした韓国のスパルタ美容法トレーニングでは、朝起きてすぐにベッドの上で構わないから「体を動かす」事を推奨していました。

朝イチで体を動かす事で一日の代謝率がアップして痩せやすい体になるそうです。

私も、朝起きてすぐに体を左右に動かしたり足をバタバタさせたり、ベッドの上で出来る軽い運動をやってみようと思います。

そしてウエストに効きそうな体操やストレッチをする事から始めてみようと思うのです。

急激な運動やランニングは自分の性格上続きそうにありません。

だから自宅で出来る美容法を独自で考えようと思います!

一日も早くウエストのくびれが復活するように…

ファイトだ!!